「温暖化と二酸化炭素」動画中の説明文

「二酸化炭素が増えているので温暖化が進んでいる」という説が主流となっています。

本当でしょうか?

私の守護霊(UFOに乗って頭上に位置する宇宙人)は、「逆だ」と言ってます。
「温暖化が進んでいるので二酸化炭素が増えている」ということです。
(このグラフをよく見ると、気温がCO2の変化に追従しているのではなく、
CO2が気温の変化に追従しています)

ビールやサイダーの炭酸ガスが、温度が高いほど早く抜けてしまうのと同じ理屈です。
海水などに溶け込んでいる二酸化炭素が、気温の上昇と共に大気中に放出されているのです。

では、二酸化炭素の削減は、意味が無いと言うことになりますが、
そうではありません。

地球の自然が勝手に出来たと思っている人には信じられないかも知れませんが、
エロヒムと呼ばれる異星人が地球の自然を創造したときに、
生命体が生息するのに調度良い具合の気温になるように、自然の仕組みを構成しています。
「真実を告げる書]にある通り、自然を創造する前の地球は、何も無い真っ平らな惑星でした。
そこに波動の科学を駆使し、山あり谷あり海あり植物あり動物ありの自然を創造して行ったわけです。
そして、最後に創ったのが人類です。
この続きは、波動合わせのページをお読みください。

ここで言いたいことは、エロヒムが地球の自然を創造したとき、
地球の気温を一定に保つために何をファクターとしているかです。
地球の気温というのは、ほとんど太陽エネルギーによって決定されています。
しかし、太陽活動にはムラがあります。
従って、太陽活動が多少変化しても気温が安定するように自然を構成しています。
ところが、地球人による自然破壊によって、そのシステムが異常をきたし始めています。
このシステムは、現代科学では解明できない波動の科学で構成されています。
言葉を変えて言えば、自然というのは、自然であるから自然なのです。
現代文明のように、自然に手を加えることは、自殺行為と同じことです。
自らが自身の生きる場所を無くしているのです。
二酸化炭素の削減は、温暖化には直接の関係はないですが、
二酸化炭素を削減しようとすると自然破壊も抑制されます。
しかし、地球の気温調節のシステムは、もう もとへ戻ることはありません。
物質を変化さす現代科学は、何をどうしてもいずれは破滅の一路を辿るのです。
結論として、経済が不安定になるほどの二酸化炭素削減は必要無いということです。
このまま、突き進むしかありません。

温暖化もさることながら、巨大地震が頻発するのも必至です。
過去に、エロヒムが地球の自然を形成するために意図的に起こした地殻変動は別として、
東日本大震災を皮切りとし、いずれ頻発する巨大地震も人為的なものが大きく関係しています。
過去に行われた核実験やダムなどの大規模な人工物や資源の掘削などによる
地形(地殻)の僅かな歪みが関係しているのです。
今後に起きる巨大地震は、現在の地震学では全く解明できない地震のメカニズムなのです。
今ある山あり谷ありの地球の地殻は、
波動の科学により超巨大な圧力を加えることによって形成されています。
その圧力バランスが崩れれば、強化ガラスが僅かな傷で粉々になってしまうように、
地殻はいとも簡単に崩壊するのです。
最初は徐々にそして最後は地球上にある物すべてを破壊するほどに。

これから10年は、太陽活動は停滞しますので、温暖化は まだ我慢できる程度のものですが、
太陽活動が活発になってきた頃、その厳しさが現実と化して来ます。
同じくして、東日本大震災のような巨大地震が頻繁に起こるようになってきます。
二重苦ではありますが、プラス思考すれば、
温暖化による異常気象が延々と続くよりは、
速やかに終焉を迎える方が苦しみの期間が少なく済みます。
それでも、人類滅亡の動画にある通り、最後の10年間は過酷残酷なものです。

破滅(破壊)をプラス思考すれば、次の創造の始まりです。

『宇宙には、創造の神と破壊の神がいる。
どちらの能力の方が高いかと言えば、破壊の神である。
何故ならば、破壊の神は次の創造を考えて破壊しなければいけないからだ。』

『破壊の神は、何もかも破壊してしまう。
自然も命も形あるのものも全てを破壊してしまう。
しかし、それは罪にならない。次の創造への第一歩だからだ。』

『この地球もそろそろ破壊の神の出番である。
(破壊の神は直接手を下すことはしません。
自然の法則を巧みに利用し、破壊して行きます。)』

Part4[心]語録より