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| タイトル | 語録 |
|---|---|
| 健康の意味 | 健康に気を付けるとは 体の機能を正常に保つよう毎日の生活習慣、心の持ち方に気を付けることである。 健康を害することをしないことである。 (自分の不摂生を健康食品で補うと心を縮小することになります。まずは摂生に努める こと。それで良くならない分は健康食品で補って下さい。) |
| 健康の知識“食”に関して | おいしいから食べるのではない。 食べなくてはいけないからおいしいのである。 |
| 健康の知識“体”に関して | 規則正しい生活を心がけろ。 でも、たまにはハメをはずせ。 |
| 健康の知識“体”に関して | 精神的な疲労回復には何もかも忘れられる楽しいことをしろ。 しかし、それを求めるな。追うな。度が過ぎては逆効果となる。 |
| 健康の知識“体”に関して | 正しいセックスは心も体も良くしてくれる。 良き心となって、良きパートナーと出会い、良きセックスをしろ。 清き心を持てば、清きパートナーが現れ、清きセックスができる。 |
| 幸せ | 不幸なんてありはしない。 今、不幸と思うことは、すべて次のための幸せとなる布石である。 次とは来世かも知れないが。 |
| 幸せ | 過去は幸せだったのに今は不幸だということは 過去の幸せは本当の幸せではなかったのだ。 |
| 幸せ | 人の願いを叶えてやることが人を幸せにすることではない。 自分の心・人の心を良くすることが人を幸せにすることである。 |
| 幸せ | 自分の幸せを考えなさいということは 自分の健康を守りなさいということである。 |
| 幸せ | 自分の心があり、肉体があり、自然があり、色々なものがあって楽しいのである。 それをありがたく思う心が幸せ感なのである。 今、楽しいことは幸せ感の上に成り立つ結果なのである。 |
| 幸せ | 子供を産み育てることを幸せと思うならばそれはそれでよい。 でも、それならば人間であるよりそういう生命体であった方がもっと幸せになれる。(来世の話) |
| 幸せの土壌 | 幸せという土壌は、あなたの心にある感謝の気持ちである。 |
| 幸せの土壌 | 幸せの土壌が悪ければ、どんなに良い種をまいても 良い花は咲かない。 良い実はならない。 |
| 幸せの土壌 | 幸せの土壌がどんなに良くても、蒔く種が悪ければ 良い花は咲かない。 良い実はならない。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 愛の告白は自分のためにするのではない。 相手のためにするのである。 当然、好きになるのも相手のためである。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 好きでないと言われてふられたら、その意思表示をありがたく思え。 それであなたは次へ進める。 |
| 恋愛・結婚・セックス | ほかに好きな人ができたと言われたなら「おめでとう」と言ってあげろ。 相手の幸せを思えるなら。 |
| 恋愛・結婚・セックス | ふられても泣くな。 ふられて泣くということは相手のための恋ではないからだ。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 人間は恋する生き物。官能の世界に生きる生き物。 それが心と肉体を維持する。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 片思いでも良い、恋をしろ。 しかし必要以上に追うな。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 形・能力にこだわる恋愛は本当の恋愛ではない。 欲望からくる見せかけの恋愛である。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 恋愛するのに理由はいらない。理由がある方がおかしい。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 恋はせつない、それは煩悩があるからだ。人間愛ができていないからだ。 |
| 恋愛・結婚・セックス | セックスは、その動機によって清く正しいものともなり、逆に卑猥なものともなる。 決して自己を中心としたもの、嫌らしいという感覚を持ってはならない。 セックスとは、純粋で清く正しいものである。神聖なものである。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 結婚することが幸せとは限らない。それを幸せと思うのは、人間としての本当の幸福感がわからないからだ。しかし、結婚という修行を積まないと人間として正しい心持ちになれないのならば結婚は必要だ。そしてそれを幸せと思った方が良い。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 恋人とは、本来必要な時だけ一緒にいるものである。 結婚するとそれができなくなる。無理が来る。性格もセックスも相性が合わなくなる。 それでも相手を大切にしてあげなさい。修行のよきパートナーである。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 結婚とは、お互いを束縛することでもある。 心せよ。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 結婚し恋愛感がなくなっても人間愛があれば仲良くやって行ける。 相手の立場を尊重し、いたわり、優しさをもって接すること。 それができない者は、何回結婚しても同じこと。 |
| 恋愛・結婚・セックス | どんなに仲の良いパートナーでも考え方が違ってくると一緒に居るのが苦しくなる。 修行が終われば別れればよい。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 浮気するといっても、浮気の原因は自分にある。 相手が自分に満足していれば浮気はしない。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 性的な浮気の解消法は、常に相手の性欲を取ってあげること。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 自分に性欲がないから、自分は満足しているからでは浮気されてもしかたがない。 もし自分が相手の性欲を取ってあげることができないならば人に頼むがよい。 それが本当の人間愛である。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 性的に満足できない、性欲が発散できない。 それも辛抱すればよい修行となる。 あなたの心が人間として正しい心持ちになれば解決する。 それまでは辛抱である。 |
| 恋愛・結婚・セックス | 性を語らずして悟りを開いたとは言えない。 |
| 化粧・整形 | 化粧とは化けることである。自分を偽わることである。隠すことである。 (人に不快感を与えたくないという心持ちがある場合はこの限りではないです。 その場合、自然な感じの化粧になると思います。) |
| 化粧・整形 | 役者は化粧をする。 その役になるためならば理屈は合う。 |
| 化粧・整形 | 整形して心も変わるならば理屈に合う。 |
| おしゃれ・綺麗 | 心の美しさを顔に表しなさい。 それが化粧にも勝る最高のおしゃれだ。 |
| おしゃれ・綺麗 | おしゃれを楽しむのもよいが、自分のためにするおしゃれは害となる。 人を癒し、楽しませるおしゃれをするとよい。 |
| 美しくなるには | 心を美しくしてごらん。 表情筋が変化し、顔も美しくなるよ。 (自分の顔にコンプレックスを持たずに、常に相手を癒やしてあげようという心持ちが 必要です。) |
| 命 | 本当の人間には命という概念はない。 なぜならば死というものがないから。 |
| 命 | 自然の摂理法則の中で生きるものは その一生を全うしないと自然の摂理法則が崩れてしまう。 大切な命である。 無闇な殺生は慎まなければならない。 |
| 命 | 命あるものを食料とする時 自然の摂理法則を崩すな。 苦しみを与えるな。(苦しみを与えた分だけ自分の心は縮小します。) |
| 命 | 地球人の命は筋書きで決まっている。 どんなに苦しくとも筋書き通り一生を終えなければならない。 大切な命である。 |
| 命 | 命を大切にしろ。と言うが、人の命だけが大切なのではない。 すべての命が大切なのである。 |
| 命 | 命は大切なものと言いながら、命を粗末にしていることばかり。 (酒・タバコ・飽食・不規則な生活…) |
| 命 | 命より健康、健康を守れば否応無しに命は延びる。 |
| 命 | 命だけ長らえることは苦しみを増すだけである。 苦しみが必要ならそれもまた必要だが。 |
| 命 | 死んでも平気。来世があるならば。 でも人間とは限らない。 |
| 命 | 動物は自分で生死をコントロールできない。自然の摂理に従うだけである。 地球人は、自分で生死をコントロールできないし、自然の摂理にも従わない。 |
| ペット | |
| 苦しみ | この世で最後の苦しみと言えば 私たちを守ってくれている自然がなくなっていくことである。 |
| 苦しみ | 苦労に良いものも悪いものもない。 自分の心持ち次第で良くも悪くもなる。 強いて言えば人から与えられた苦労の方が値打ちがある。 |
| 苦しみ | 苦は人間として正しい心持ちになるための原動力となる。糧となる。 |
| 苦しみ | 苦をなくす方法は二つ。 ひとつは欲望のまま生き欲望を満喫すること。 もうひとつは人間として正しい心持ちになること。 |
| 苦しみ | 欲望のまま生きると苦がなくなることがあるが、周りの者は苦しむことになる。 |
| 苦しみ | できない者が苦と思うことは、できる者にとっては苦とならない。 できない者と同じことをやっていても心は大きくならない。 |
| 苦しみ | 苦しみがあるということは、心が修正されている証拠だ。 良かったではないか。 |
| 苦しみ | 苦しみを与えられてからといって苦しみを与えたら いつまでも苦しみはなくならない。 |
| 苦しみ | 人間となる者は苦しみを自分のものにする。 そうでない者は苦しみを人のせいにする。 |
| 宗教 | 神仏を信じることと宗教を信じることは別のことである。 宗教をどれだけ信じても神仏を信じるとは限らない。 |
| 宗教 | 神仏を崇めていてはいつまでたっても神仏の心にはなれない。 すなわち人間にはなれない。 |
| 宗教 | 宗教は神仏の教えを広めるものであるが、地球人の教えまで広げてしまう。 |
| 宗教 | 宗教で神仏の教えを請うことはできるが、地球人の教えも同時に請うことになる。 |
| 宗教 | 最後の審判は宗教がすることでもない、神がすることでもない。 あなた自身がすることである。 そしてそれは現世でのあなたの行いが深く関係するのである。 |
| 宗教 | 宗教から脱出できない者はそれで良い。 それはそれなりに来世は幸せな姿となる。 |
| 宗教 | 悟りを中途半端に開いたり、なにがしらかの神通力を持つと やたら宗教としたがるものである。 |
| 宗教 | 宗教はああしろこうしろと言うが、神仏はそうは言わない。 「ああなって下さい。」「こうなって下さい。」と願っている。手助けする。 |
| 宗教 | 宗教によってあなたの心が癒されるならば、それは良いことである。 しかし、それを人に押し付けてははならない。 あなたは癒されても人は癒されるとは限らない。 |
| 宗教 | 宗教を信じる信じないはその人の自由である。 否定も肯定もできない。 |
| 宗教の言葉 | 「右の頬を打たれれば左の頬も出しなさい。」の本当の意味は、「それほどにしてでも相手の罪を許してあげなさい。」ということである。ここで注意しなければならないのは、左の頬も出しなさいと言ってはいるが打たれなさいとは言ってはいないことである。打たれてしまってはいけないということである。 これ以上罪を犯してはならないことを教えてあげなさいということである。 |
| 宗教の言葉 | 「汝の敵を愛せよ。」とはすべての人の幸せを願いなさいということである。 相手を敵にしてどうやって幸せにするのかということである。 |
| 宗教の言葉 | ※聖書や教典に書かれている言葉には裏があります。 読む者の人間性によって、その解釈は大きく異なります。 |
| 神と仏の違い | |
| 人間 | 人間となる者は何が何でも人間となれ。 人間として足りない心は、苦しみを乗り越えて足せば良い。 |
| 人間 | 変化のない生活は人間にとって退屈なものである。いろいろ工夫しても限界がある。 隕石ぐらい落ちてこないか、銀河系同士の衝突だとなお楽しい。 それでも飽きたら宇宙を作り直そう。 それが本当の人間だ。 |
| 人間 | 空を飛びたい。どうやって飛びたい。 そのままの姿で。蝶になって。鳥になって。UFOに乗って。いかようにでもできる。 それが人間だ。 |
| 人間 | 人間は夢を持ってはならないというより、持つ必要がない。 何故ならば、本当の人間は思考することはすべて現実とできるから。 |
| 人間 | 地球人は夢を持つ。 何故ならば、本当の人間ではないから。 |
| 筋書 | 筋書きにはいくつかの分岐点がある。間違った方向へ進んでも修正は可能である。 が、同じ間違いを何回もしていると修正できなくなる。 人間になるどころか最悪は宇宙の塵となってしまう。 |
| 筋書 | この世は悲惨でもあるが、滑稽でもある。 どう見ても矛盾した大芝居である。 |
| 筋書 | この世の筋書きは、偽善者と偽悪者に分かれた大芝居である。 |
| 筋書 | 自分の言動は筋書き通りであるが、心の中は筋書き通りとは限らない。 言動は必ず筋書き通りに遂行するようになっているが 心の修正は必ず筋書き通りに遂行されているとは限らない。 あの世に行ったとき、結果を知らされる。 |
| 地球人 | 地球人は他を守るより先に自分を守ろうとする。全く逆をしている。 根本が間違っている限り、その上に成り立つものはすべて間違いである。 よってこの世は間違いだらけである。 |
| 地球人 | 地球人はミスをする。 目に見えるミスは気がつくが、見えないミスは気がつかない。 よってこの世はミスだらけ。 |
| 地球人 | 地球人はミスを発見すると怒りを感じる。人を責める。 でも、それもまたミスである。 |
| 地球人 | 地球人はミスをする。 そしてミスをすると叱られる。怒られる、責められる。罰せられる。 しかも憎しみを持って。 |
| 地球人 | 地球人はことが起きないことには改めない。人を助けようとしない。 ならばことを起こしましょう。 |
| 地球人 | 地球人、ことが起きても助け合える間はよいが 助け合えないほどにことが起きたらどうなるだろう。 答え:やってみればわかる。 |
| 地球人 | 地球人は自然の摂理法則にも従わないし、自然の摂理法則を作り出すこともできない。 中値半端な存在である。 |
| 地球人 | 地球人と宇宙人の一番違うところは 地球人は自分を守り、宇宙人は他を守るということだ。 |
| 地球人 | 地球人と宇宙人の一番似ている所は 同じ肉体を持っているということだ。 |
| 地球人 | これから地球人は二分化されていく。 どちらが良い悪いということではない。 |
| 地球人 | 地球人は基本的には皆宇宙人である。 前世・来世を見ると人とは限らないが。 |
| 日本人 | 日本人は自分の意見を述べたがらない。 それは不正確なことを言いたくないからだ。 |
| 日本人 | 日本人は律義である。生真面目である。中途半端は嫌いである。最後までやり通す。 |
| 日本人 | 日本人は人を気にする。人の顔を見てものを言う。立場が弱いと何も言わない。 でも、これは才を隠しているだけだ。ここぞというときには才覚を現す。 |
| 日本人 | 地球人は黒人・白人・黄色人種に分けられる。それはエロヒムの科学者のグループがそれぞれ違ったからである。日本人は黄色人種であるが、そのグループは別の科学者が作ったもの。日本人だけはルーツが違う。(日本人のルーツは「どじょう」です。天理教の話にでてきます。これはどじょうそのものではないが、どじょうのような生き物の遺伝子を操作して作られたということです。) |
| 日本人 | 日本人は何でも受け入れる。文化・食べ物・宗教、世界のもの色々である。 |
| 日本人 | 日本人の悪い所は形が整っていないと気が済まない。 心と外見が一致すればその見方も理屈にあう。 |
| 日本人 | 日本人は食料の半分しか自給していない。 しかし、その半分は余分に摂取するか、捨てている分である。 (万一、食糧が輸入できなくなったとしても生きていけるということです。) |
| 心 | ウイルスのようにどんな小さなものでも自己増殖するものには心が入っている。 |
| 心 | 心とは元々コンピュータ。計算、検索、記憶は得意。 しかし、人間としての心を理解するのは難しい。 大きな大きな心が必要だ。 |
| 心 | 心を良くする第一歩は、人間として持ってはならない心をなくすことだ。 |
| 心 | 苦しむのが嫌なら自分の心を良くしろ。そして自分の心が良くなれば、その分、人の心も良くしろ。しかし、自分の心がある程度まで良くならないと、人のためと思ってもかえって人を苦しめることになる。大きな目で見れば、それも人のためであり、自分の心も良くなることになるが。 |
| 心 | あなたはいつも上から見られている。心の奥底まで見られている。 それでも恥ずかしくない心にしろ。 (上は、あなたよりもあなたを知っています。) |
| 心 | 完璧な心になるまではこの宇宙に生き残ることは許されない。 人間となるものは人間としての、そうでない者はそれなりの完璧な心とならなければいけない。 |
| 霊に憑かれる | 悪霊に憑かれるのは嫌かも知れないが、それに打ち勝てば心は強くなる。 そして悪霊の心も良くすることができる。一石二鳥だ。追い払うものではない。 |
| 霊に憑かれる | 心を大きくもてば霊も仲間だ。友達だ。一緒に修行すれば良い。 取り憑かれてもどうってことはない。 (どんな心も包み込む大きな包容力を持って下さい。) |
| 霊の声 | 自分の考えは当てにならぬ。人に述べても良いが、あくまで自分の意見としろ。 あてになるのは上(守護霊)からの声、テレパシーだけである。 |
| オーラ | オーラを見るものは人を導ける者である。 そうでないものがオーラを見ることは欲望で見ることになる。 そのような者はオーラを見ても正しい判断ができない。 |
| オーラ | オーラを強く放つものが立派な人間とは限らない。 もしあなたが誰かに強いオーラを感じたら、まずそれは煩悩のオーラと思え。 あなたにそのオーラと共鳴する煩悩があれば、あなたはその人に惹かれるだろうし、それが煩悩であると気づけば、嫌なものを感じるであろう。 そのオーラが煩悩でなければ癒やされるであろう。 |
| 言葉 | |
| 現代科学 | 現代科学は筋書き上必要なもの。それを否定することもないが、必要以上に理解することもない。 宇宙へ出れば何の役にも立たない。 |
| 現代科学 | 現代科学の発展は私たちの暮らしに恩恵をもたらしているように見えるが 実は私たちが住む場所そのものをなくしている。 |
| 波動・宇宙 | 宇宙エネルギーとは、宇宙の中心から発せられる7つの波動のことを言う。 |
| 波動・宇宙 | 波動とは、現代科学風に言えば、無の励起により発せられる周波数無限の縦波である。 縦波の特徴は持つが物質ではないので伝わる速度、距離は無限である。 |
| 波動・宇宙 | 超能力とは波動をコントロールできる能力である。 波動はすべての根源。波動を駆使すれば何もかも自由自在である。 しかし、それを扱うだけの心がないとそうはならない。 (それなりの心になれば超能力を使えると言うことです。) |
| 波動・宇宙 | この宇宙は、無のコンピュータが描き出す仮想空間ではあるが、そこには波動の概念を取り入れ、誰もが飽きることなくこの宇宙を過ごせるようになっている。 (このことについてはPart5[時間と空間]で詳しく説明します。) |
| 人間愛 | 人間愛とは、全てに向けるもの。 特定のものに向ける愛は人間愛とは呼ばない。 |
| 人間愛 | 愛とは何か。 すごく簡単なことだが誰もできないわからない。 |
| 人間愛 | どんなに深い愛情も、自分を中心としたものは、一時的な幸せしか得られない。 一時的にしか相手を守れない。 |
| この世・修行 | この世は修行。 心の礎ができるまで苦しくて当たり前。 |
| この世・修行 | この世は修行。 心ができるまでは、好むことより嫌なことの方が大切である。 |
| この世・修行 | この世が楽しくてたまらない。 それは良かった。 となると、あなたはお釈迦様以上の心の持ち主だ。 |
| この世・修行 | この世は文句を言うためにあるのではない。 あなたの心を修正するためにあるのだ。 |
| この世・修行 | この世での行いは、本来なら許されるものではない。 それが来世のためとなるから許されているのである。 |
| 遺伝子 | |
| 来世 | |
| 煩悩 | この世では、自分の煩悩をなくしても人の煩悩をもらうから いつまでたっても自分の煩悩はなくならない。 その煩悩を心の中で打ち消すことができたらそれでよしとしろ。 |
| 煩悩 | 煩悩とは不要な欲望だけではない。 不要なこだわり、感情も入る。 |
| 煩悩 | これだけ多くの煩悩を放出できるのはこの世しかない。今のうちだ。 (心を大きくしたい方は放出せず、心の中で消して下さい。) |
| 欲望 | 欲望には、必要な欲望と不必要な欲望がある。 今は筋書き、不必要な欲望も必要な欲望となる。 |
| 欲望 | どんなに素晴らしい行いでも自己の利益を守るためであれば不必要な欲望である。 |
| 快楽 | |
| 悩み | 悩みには二つある。 マイナスの結果を生み出すものと プラスの結果を生み出すものがある。 |
| 喜怒哀楽 | 脅えて楽しいか、怖がって楽しいか。 悲しんで楽しいか、怒って楽しいか。 |
| 喜怒哀楽 | 怒られるのが嫌だと思うより 怒らせるのが嫌だと思え。 |
| 喜怒哀楽 | 腹を立てるな。 腹を立てると理性が働かない。間違いを起こす。 感情のコントロールは、腹を立てないことからだ。 |
| 喜怒哀楽 | 多いに喜べ、多いに楽しめ。 そして程よく怒れ、程よく悲しめ。 |
| 喜怒哀楽 | 怒る時は怒れ。 でも感情で怒るな。理性で怒れ。良心で怒れ。 |
| 憎しみ | 憎むな、恨むな、責めるな。 それがある限りは非情極まりないことが起きる。 |
| 可哀想 | |
| 意志と欲望 | |
| 子供の心 | |
| 拘り | |
| 自己中心 | |
| 嫌なこと、楽しいこと | |
| プラス思考 | |
| 反省 | |
| 願う | |
| 感謝 | |
| 守る | |
| 耐える | |
| 励まし | |
| 人のため | |
| 判断 | |
| 人間性を見る | |
| 伝える | |
| 会話 | |
| 自尊心 | |
| 変える | |
| 傍目八目 | |
| 繕うな | |
| 自分を知る | |
| トラウマ | |
| 人のこと | |
| 当たり前 | |
| 自分のこと | |
| 価値 | |
| 百のうち | |
| そう思ったら | |
| 従う | |
| 自分が先 | |
| 注意 | |
| あなたの言うこと | |
| 上がる | |
| 楽をしたい | |
| 努力 | |
| 自己改善できない者 | |
| 痛い目 | |
| 偽善者 | |
| 人格 | |
| できる、できない | |
| 教えられる | |
| 作用・反作用 | |
| 自己満足 | |
| 能力 | |
| こいつは | |
| 放っておくな | |
| 学ぶ | |
| 言ってもらえる | |
| 悪口 | |
| 汚れ | |
| 知行合一 | |
| 導く | |
| 性格 | |
| 理解 | |
| 運命 | |
| 必要の理論 | |
| 人を見ろ | |
| あら | |
| 押しつけ | |
| 人を見て | |
| まあいいわ | |
| 無の境地 | |
| 犯罪(罪と罰) | |
| 理論化 | |
| 人を見る目 | |
| 評価 | |
| 贈り物 | |
| 子供を産む | |
| どうして | |
| 仕事 | |
| 間違い | |
| 失敗 | |
| 救い | |
| 求めるな | |
| 宝くじ | |
| 社会 | |
| 自分を良くする | |
| 食と性 | |
| 占い | |
| 礎(いしずえ) | |
| ルール | |
| 名前 | |
| 自殺 | |
| 気力・気迫 | |
| 遊び | |
| 親子 | |
| 本能 | |
| 自然 | |
| 悟り | |
| もてなし | |
| 気を使わす | |
| 男と女 | |
| 潜在意識 | |
| 勉強 | |
| 芸術 | |
| 人道 | |
| うぬぼれと実力 | |
| 温暖化 | |
| 今 | |
| 正しくても | |
| 裏目 | |
| お金 | |
| 毒 | |
| 七の不思議 | |
| 詭弁 | |
| 予言・予告 | |
| 類は友を呼ぶ | |
| 我 | |
| 叱る | |
| 風水 | |
| 方法 | |
| 妄想・仮説 | |
| 自由に生きる | |
| 孤独と集団 | |
| お告げ | |
| 真実の見極め方 | |
| 陰と陽 | |
| 貸しと借り | |
| 猫をかぶる | |
| あの手この手 | |
| 供養 | |
| 因果応報 | |
| 分心 | |
| 心理学 | |
| 徳 | |
| 慈愛と慈悲 | |
| 悪事 | |
| 逆手 | |
| 人の身 | |
| オーラと主導権 | |
| 破壊の神 | |
| 和光同塵(わこうどうじん) | |
| 寂しい | |
| 好き放題・勝手放題 | |
| 偶像崇拝 | |
| 現代文明 | |
| 瞑想 | |
| 痛い目 | |
| 野球 | |
| 限度 | |
| 心の総和 | |
| 心のレベル | |
| 誰が悪い | |
| エンパス(共感能力) | |
| 良い心と悪い心 | |
| 強制 | |
| 覚醒 | |
| 人口 | |
| 食と心 | |
| 鏡 | |
| 最後に | 悲惨であり滑稽でもある長い長い大芝居もやっと終わりに近づいてきました。後もう少しで皆様方の苦労が報われます。現実と真実のギャップは余りにも大きく、真実を見失いがちになりますが、ここに書いてあることを思い出し、あと一息、頑張って下さい。 |